元の動画 → <a href="https://x.com/i/status/2006200631196074201" target="_blank" rel="noopener nofollow">https://x.com/i/status/2006200631196074201</a><br>海馬(かいば)は、記憶をつかさどる脳の小さな部位で、私達の“自分らしさ”や思考力、好奇心、過去の記憶”がすべてここに詰まってるんです<br><br>この海馬….現代社会で急激に縮小してるといいます<br><br>なぜそんな事が起きてるのか?<br><br>その理由が…<br>📉ストレス、<br>📺 恐怖を煽るニュース、<br>💉 そしてスパイクタンパク質による神経新生の阻害<br><br>とくにワクチンや感染症で体内に作られるスパイクタンパク質が、海馬の神経細胞の再生を止めることが分かってきました<br><br>しかも、<br>そのスパイクタンパク質の一部「S1サブユニット」は、血液脳関門を通過して脳内にまで入り込み、炎症を引き起こす<br><br>この慢性炎症が、脳の免疫細胞(ミクログリア)を暴走させ、海馬の神経再生を完全に止めてしまう<br><br>更にヤバいのはここ<br>🌪「恐怖の物語」を見せられると、<br>疲れ切った脳は古い記憶を“上書き”してしまう<br>…つまり、“あなたらしさ”が消えていくんです<br><br>思い出も、経験も、感情も、次第に…<br>💭「気候変動」<br>💭「次のパンデミック」<br>💭「ルールを守らないと逮捕」<br>….そんな恐怖ワードで上書きされていく仕組み<br><br>そして、博士の提唱する“心理的免疫システム”が停止すると、<br>私たちは“ゾンビモード”で生きることになります<br><br>考える力がなくなり、疑問も持たず、ただ群れに従うだけ<br><br>しかも、これは“不可逆”じゃないんです<br><br>なんと、海馬は何歳からでも再生できるとの研究結果も<br><br>リチウムやオートファジーの活性化、好奇心、健全なストレス、こういった要素で“心理的免疫”は復活する<br>そして、この仮説を支える1つのエビデンス<br>「アルツハイマー病」は100年前はほぼ存在しなかった病だったという事<br><br>20世紀初頭の神経病理学の教科書にも載っていなかったんです<br>自由な社会、好奇心にあふれた文化の中で、海馬は元気だった<br><br>ところが現代はどうでしょうか<br><br>毎日同じルーティン、<br>過剰なルールと監視、<br>思考の余白がなくなった社会<br><br>それらが海馬の働きを静かに止めていき、記憶を“削除”し、思考を封じ、個性を剥奪していく<br><br>この状態を繰り返す事で、<br>アルツハイマー病は社会的に“生成される病気”になっているのかもしれません 2025年12月31日<br><br><br><br><br><a href="https://x.com/w2skwn3" target="_blank" rel="noopener nofollow">https://x.com/w2skwn3</a><br>トッポ